【要注意】野外オナニーのやり方3選!バレずに射精できる場所はどこ?

オナニーの方法

オナニーやセックス、風俗遊びなどは大半の男性が経験済みでしょうが、野外オナニーを経験済みはかなりの少数派です。

しかし、この当たり前のオナニーを外でする事は日常生活が行き成り、非日常となり興奮する事が間違いなしなのです。

当たり前の前提ですが、自宅を一歩出て、公共の場所で性器を露わにして、人に見られようものなら、あなたのオナニー行為でイクより前に、公然わいせつで警察署に行くハメになるでしょう。

しかし、解放感溢れる野外オナニーをなるべくバレずにやる方法がない訳でもありません。
この記事では、

  • 野外オナニーをやるにしてもどういった方法が良いのか
  • 加えて、実際に私が体験したおすすめの方法

この2点を皆さんにお伝えしていこうと思います。

野外オナニーを極めると、どんな場所でも興奮する事ができるだけでなく、如何にバレないように気付かれないようにという、高等テクニックも身に付けられます。

野外オナニーとは?男女ともにいる性癖

公衆トイレのイメージ
野外オナニーとは、端的に言うなら外で自慰行為をする事となります。

特に中学生や高校生などの性に目覚めた頃、自宅では親の目を気にしてオナニーする満足に出来ない場合に、学校帰りに人目のつかない公衆トイレなどで、オナニーをした経験した人も少なくないはず。

これは、一度でも、外で射精を経験した事がある人にしかわからない気持ち良さと背徳感が混ざった達成感があります。


リスキーな行為ではありますが、興味を持つことも致し方ない事実。

何も露出的な行為や、モロに性器を出すのではなく、段階的に踏まえれば良いのです。
例えば、車がある人なら、車内でスマホでアダルト動画を観ながらズボンの上から下半身を触るのも、広い意味では野外オナニーとなります。

この様に、最初は軽いものから始める事をおススメします。

野外オナニーのやり方を4STEPで実践!

指で4を表す手
それでは具体的な野外オナニーの方法について、解説をしていきます。

基本となるのは以下の4ステップとなりますが、そこから個人的なやり方を取り入れるのももちろんOKです。

コツとなるのは、周囲に人がいるのか、下半身を露出するのか、それともズボンのパンツの上からオナニーするかが違いとなります。

  • STEP1:ビギナーはAV・ASMR音源で街に繰り出す
  • STEP2:初級は映画館などでトライ
  • STEP3:中級はファーストフードに挑戦
  • STEP4:上級は公園で下半身露出

STEP1:ビギナーはAV・ASMR音源で街に繰り出す

まずは、非日常のシチュエーションでオナニーを楽しむ感覚を体験してみましょう。

スマホなどでAVを流したり、フェラ音や手コキを連想させるようなASMRを流してイヤホンで聞けるようにしておきます。

その状態で、人が多くいるファミレスや交通機関で過ごしてみましょう。
神経を集中し、妄想するだけでも意外とドキドキしてくると思います。

STEP2:初級は映画館などでトライ

野外オナニーだからと言って、必ずしも屋外でオナニーをする必要がないと思っています。

もちろん、最初から挑戦できる強者もいるでしょうが、そこまで勇気がない人もいますよね。

そこで、映画館で上映が始まり、暗くなった事を確認してオナニーをするのも良いと思います。
周囲にお客がいれば難しいですが、それでも服やズボンの上からなら余裕でしょう。

STEP3:中級はファーストフードに挑戦

続いて、ファーストフード店などでお客がいる中で、席の死角などを利用してバレないようにオナニーするのも、個人的にはおススメです。

これは、次から次へとお客がやってきますし、若い女子高生なども多いので、かなり興奮します。
また、オシャレな喫茶店などはテラス席が用意されているので、ここで挑戦するのも興奮間違いなしです。

テーブルの下が見えてしまう場合が多いと思うので、自分のボックス席の正面の椅子に荷物を置くなりして、気取られないようにしましょう。

STEP4:上級は公園や河川敷で下半身露出

最後は遂に言葉通りに、野外でのオナニーとなります。

場所は一般的には公園などで下半身を出して、きちんとオナニーする事です。

しかし、公園は人が多いですし、深夜でも有名公園だと悪天候でもないかぎり人目がきになります。
そこで、人目を避けるなら廃墟や誰もよりつかない場所でするべきです。

もし、見られそうだけどバレなどのギリギリのラインを狙うなら、海やプールでの水中、陸橋の下で端などによると、見つからないで野外オナニーが可能となります。

野外オナニーの注意点

野外オナニーの注意点として、ある程度慣れるまでは下半身を出すのは避けるべきです。

何故なら、露出していない限りは、見つかってもいい訳が通用しますし、スグに逃げ出す事も可能だからです。

しかし、ズボンとパンツを全部脱いで、本格的な野外オナニーをしている際に見つかったら、良い訳もできないですし逃げるのも難しいからです。

また、最近は男性用のオナニーグッズなどもあるので、これを最初から装着するのもテクニックとなります。

とにかく、野外オナニーで見つからない、捕まらないが絶対だと理解しましょう。

もし露出がバレたらどうなる?

重要なので繰り返しますが、露出がバレたら「公然わいせつ罪」が適用される可能性があります。

野外オナニーはドキドキしたスリルを味わうのが醍醐味ですが、関係のない他人に不快を与えることは当然NG。

見つかって通報されると良い逃れは苦しいでしょうし、事情聴取して解放されるにしても身内に知られる恐れもあります。

また、今や誰もがスマホの動画で証拠を残せる時代ですから、「気付かぬうちに動画を撮られていた」、なんても事も十分あり得る話です。

野外オナニー体験談:彼女と海での野外オナニー

これは野外オナニーとはちょっと違うかもしれませんが、
昔付き合っていた子が、性欲が強くて、普通のセックスでは飽きてしまったので、何度か一緒に外でエッチをした事があります。

これが不思議なのですが、男が一人で野外オナニーをしていると不審者扱いですが、カップルでそれっぽい事をしても、遠目からみたら「イチャついてるのかな?」とそのままスルーされる感があると思います。

本当に不思議ですね。

私達の場合は、海で砂浜にレジャーシートを敷いたり、めちゃめちゃ広い公園(森林に近い)などで、よくやり合っていました。

特にスカートの場合は、ほぼバレないのでおススメです。

後は、男性が一人でするなら、ズボンのポケットを切って性器が触れるように改造する事もおススメします。

これだと冬なら、コートなど厚いものを羽織っていると、バレずに歩きながらできます。
ベンチなどに座っても出来るので、ぜひ試してみて下さい。

野外オナニーにおすすめのオナホール

野外オナニーを最高に気持ちよくしてくれるオナホは下記を基準に選びましょう!

  • コンパクトで持ち運べるもの
  • 精子がオナホの中に留まるもの

上記の基準で選んだ野外オナニーにおすすめのオナホールを紹介します!

気持ち良さを求めるなら『A10サイクロン』

口コミ評価
5
4.49 (139件)
種類 電動オナホール
特徴 ・動画連動機能付き
・音も静かでコードレスだからストレスなく扱える
価格 20,980 円

横回転のペニス刺激と豊富なアクセサリによって、爆発的に売れまくった傑作オナホール。
コードレスなので野外に持ち出しての使用も可能です!
とにかく普通のオナホと比べて、気持ち良さがすごいので私がもっともおすすめする商品です!

コスパ良く野外オナニーするなら『まだ名前がありません』

口コミ評価
5
4.46 (176件)
種類 ハンドオナホール
特徴 ・入口吸いつき良好の非貫通タイプ
・もちっと柔軟性も良好
価格 2,600 円

数々の人気オナホールを創造する人気メーカー・トイズハートと、NLSが初めてコラボレーションした共同開発商品。
値段の割にしっかりとした作りで、非常に気持ちよくオナニーすることができます!
そのため、コスパよく野外オナニーを楽しみたいなら『まだ名前がありません』はおすすめですよ。

まとめ:野外オナニーは気持ち良い

普通のオナニーに飽きてしまい、かつアダルト動画では露出や野外物が好みなら、ぜひ野外オナニーの挑戦してみましょう。

私の場合は、少しビビり癖があるので、一人ではどうも見つかる事を恐れてしまいます。
しかし、その見つかる恐れも実は興奮する要素の一つなんですよね。

個人的には、オナホールなどの小さいものを男性器に入れて、それで素知らぬ顔で歩きながらオナニーをするのが、野外オナニーとして興奮もしてバレないですし、かなり良いと思っています。

様々な場所や方法があると思うので、公然わいせつだけは気を付けて、ぜひ自分にぴったりなプレイを探してみてはどうでしょうか。