乳首責めのやりとコツは?女性の乳首をビンビンにしてイカせまくる方法!

セックス

「乳首攻め」という言葉を聞いた事がありますか?

最新のアダルト作品をチェックしているなら当然知っているでしょうが、それ以外の人は普通の前戯としての乳首を攻める事と勘違いをしている可能性が大です。

今回の乳首攻めとは、セックスの序章としての単なる愛撫ではなく、最低でも数十分は乳首だけを徹底して攻め続ける事となります。
その間は基本的には乳首のみ攻撃し、それでイカせる事となります。

アダルト動画でも、人気女優などは必ずこの作品が有るほど、今最も勢いがあり熱いジャンルとなります。
今回の記事から、少しでも乳首攻めに興味を持っていただくと、嬉しいものです。

乳首攻めとは?

他のセックスプレイと違って、乳首攻めとは基本的には誰でも出来ますよね。

だからこそ、今までは蔑ろにされ、テクニックなどはあまり重要視されていませんでした。

その証拠に初めての相手だと、緊張と興奮から乳首を攻めますが、何度も関係と回数を重ねると、乳首などはどうでもよくなりますよね。

でも、その基本的な乳首を攻める事を、とことん追求したのが「乳首攻め」なのです。
これは男が上手くなると、乳首だけの徹底した愛撫だけで何度も生かす事ができる究極の技なのです。

乳首攻めのやり方を3TEPで解説

それでは、基本的な乳首攻めの流れを紹介していきます。

これは飽く迄も私なりの方法なので、慣れたら応用する事をおススメします。

要は、乳首を徹底的に攻めてイカせる事なので、そこには女性器やクリへの攻めは極力さけましょう。
女性側も乳首だけを愛撫されていると思わせて、想像力を働かせるプレイでもあるからです。

  • STEP1:ポジションの準備
  • STEP2:優しく乳首を攻める
  • STEP3:感じてもマイペースで続行

STEP1:ポジションの準備

まず乳首攻めは、簡単だけど難しい事を覚えておきましょう。

これはプレイとしては、Gスポットや潮吹きよりもとても簡単です。

しかし、乳首攻めは、男の方が飽きてしまうので、そこで長時間する事ができないのです。
だから、女性としては乳首攻めが上手いのは、指タッチや愛撫方法もありますが、本気で感じる前に終わってしまう事が不満なのです。

だから、男が楽なポーズで乳首攻めをできるポジションを取る事が大事です。
私の場合は、二人羽織のような後ろに位置して最も楽に乳首を触れるのが、ベストポジションとなります。

STEP2:優しく乳首を攻める

続いて乳首への愛撫方法となりますが、これは基本的には優しくタッチをします。

ここで、相手が経験豊富だったり、乳首も含めて激しくもまれたりするのが好みの人もいます。

しかし乳首攻めで大事なのは、例えそんな性癖だとしても、徹底的に優しく乳首を愛撫し続けるのです。
指使いの速さを変えるのはありですが、そこに強さを入れてはダメです。

STEP3:感じてもマイペースで続行

乳首攻めを10~20分も続けると、大抵の女性は今まで感じた事がない快感が押し寄せ、喘ぎ声を出してきます。

ここで、普通の男は満足して終わり、相手にフェラを要求したり、挿入行為となります。
しかし、乳首攻めはここからが本番となります。

クリなどを触っても良いですが、それよりも耳を舐めたり脇の下の愛撫をしつつ、もちろん乳首攻めを続けるのです。
基本として片方の指は、ずっと乳首を触り続けて下さい。

細かな触り方などもありますが、これは人によって感じ方も違いますし、男側も疲れたりします。
それよりも、根気よく一定リズムを意識して、例え何度もイッタとしても、それでもやり続けるのが極意です。

乳首攻めの注意点

乳首攻めの注意点は、相手からクリや女性器を触るように要求される事です。

ここが悩みどころで、確かに相手を気持ちよくさせるのがセックスなので、求められたら応じたくなります。
また、乳首はくすぐったいだけだからと拒否される事もあります。

その場合は、最初にクリや耳舐めなどで少し気持ち良くさせてから、乳首攻めという流れにしましょう。
後は焦らずに根気よく続ける事が、最大の注意点となります。

乳首攻め体験

乳首攻めに本格的に興味を持ちだしたのは、好きなアダルト女優が皆、乳首攻めの作品に登場するようになったからです。

最初はここまで乳首だけで感じないと思ったのですが、何作品も観るうちに、強ちこれを全て演技で片付けるのは無理があると思ったのです。

そこで風俗や彼女相手に乳首攻めを試してみました。

これが面白いのは、普通の人は精々5分ぐらいしか、攻められた事がありません。
だから、それ以上の時間を掛けて愛撫すると、相手の反応がみるみる変わっていくのです。
中には、ちょっと信じられないぐらいに感じている人もいました。

乳首攻めを30分ぐらいしてから、他の愛撫に入ると少しでもとんでもなく感じているのが分かります。
後、どうしても面倒なら、ローターなどを使って乳首攻撃するのもお勧めです。

乳首攻めはやるのもやってもらうのも気持ち良い

乳首攻めは、セックスの基本的な技を見つめなおすよい切っ掛けだと思っています。

確かに、根気よく時間を掛けなくては本領発揮とは言えないので、腰使いやペニスが大きい事に自信があるなら、邪道に感じるのも理解できます。

しかし、挿入だと実は失敗をする可能性もありますよね。
早漏過ぎるや、反対に遅漏や、実は痛いだけなど女性側の不満もあります。

でも乳首攻めだと、優しく時間をかけるだけなので、まず痛がる事もないですし、ある程度の経過から女性側が本気で感じるのが分かります。
誰でも身に付けられるセックステクニックであり、最強の技と言っても過言ではありません。