【お持ち帰り体験談】異動する会社の女性を酔った勢いでお持ち帰り

エロ体験談
体験談者のプロフィール
性別 男性
体験談の年齢 43歳
職業 サラリーマン
相手の年齢 25歳
相手の職業 OL

私は事務系の仕事をしているサラリーマンです。
私の所属する部署の隣の部署に、二年ほど前に一般職で久々の新入社員で女性が配属されてきました。
小柄な感じで、今時の軽い感じの女性です。

私の部署には新入社員の配属は全くないので、非常に羨ましく見ていましたが、やはり新しい人、特に若い女性が入ると隣の部署は活気が出て、仕事中も何かと盛り上がっていました。
また、仕事が終った後も、隣の部署はそれまで全くなかった飲み会を頻繁に行うようになり、何回か私も誘いを受けて、飲み会に参加して、新入社員の女性とも話すようになりました。

また、飲み会を通して話すようになった後、新入社員の女性が少しずつ仕事を本格的に行うようになり、仕事上の接点もたまに出きるようになりました。
私もそうでしたが、新入社員時代は本当に右も左も分からないものです。

したがって、仕事上の接点ができたと言っても、常に私が教える形で話していました。
そんな彼女が入社してから三年目、他の部署に異動することになりました。

異動先の部署は、昔ながらの長く勤めるお局さんが多く勤める、あまり評判のよくない部署でした。

私も社内の異動に関する辞令を見た後、少々心配していましたが、はた目から見ても、彼女自身がかなり落ち込んでいるように見えました。
そんなとき、会社の廊下ですれ違ったので、元気を出しなよ、と声をかけたところ、彼女は突然泣き出してしまいました。

回りの人たちは何があったのかとじろじろ興味本意で見てきたので、私は廊下の隅の人目のない場所に彼女を連れていき、落ち着かせるようにしました。
落ち着いた後、彼女は突然泣いてしまったことを謝ると共に、本当に異動がつらい気持ちを話してきましたが、仕事中だったこともあり、都筑は夜に飲みながら聞くことにしました。
当日の夜、会社の最寄り駅からひとつ離れた駅で待ち合わせをし、個室の居酒屋で飲みながら話をしました。

本当に異動が嫌だったらしく、私は三時間ほど彼女の話を聞いて、相づちだけをうっていました。

そんな話を聞いているだけで、ラストオーダーの声がかかり、店員が注文を取りに来ましたので、最後に軽いお酒、グレープフルーツサワーを二人で頼みました。
すると、彼女は、それまでは仕事の話しかしなかったのに、突然大学時代の話をし始めました。
それも当時の男性遍歴の話で、それまでの彼女に対する清楚なイメージが崩れるような話でした。

なんと、当時の彼氏と女二人の3Pもしたことがあるようで、私は酔っていたこともあり、完全に理性が飛んでしまいました。
ラストオーダーのグレープフルーツサワーを飲むと店を出て、エレベーターに乗りましたが、我慢できず、エレベーターの中でキスをしてしまいました。
彼女も酔っていたのか、ねっとりと、舌を絡めてきました。

エレベーターが下に着くと、回りの人目につかないところに移動して、再びキスをしました。
キスをしながら、今度は服の上から胸をもみましたが、嫌がる素振りは一切ありませんでした。

私は服のなかに手を入れ、ブラジャーの中の乳首をこりこりとつつき、外であるにも関わらず、終いには乳首をなめ回したした。
こうなると、止めることはできませんので、今度は、彼女の下半身に手を伸ばしました。

既にパンツの上からでも分かるぐらいぐっちょりしており、わたしはすぐに直接あそこを刺激しました。
彼女はぶるぶると震えながら必死で声を殺していました。

私はそんな彼女をみて余計に外でのプレイに燃えましたが、会社の隣の駅であることにふと気づき、続きはホテルへ移動して行いました。

次の日に会社で彼女と会いましたが、私はドキドキしたのに対して、彼女はこれまで通りの挨拶で、関係もその場限りです。