【お持ち帰り体験談】バイト先の飲み会でお持ち帰り

エロ体験談
体験談者のプロフィール
性別 男性
体験談の年齢 22歳
職業 フリーター
相手の年齢 21歳
相手の職業 フリーター

私が大学生だった頃の体験談を今回はお話しさせて頂きます。

当時は1人暮らしをしており、両親からの仕送りがなかったためにアルバイトに明け暮れた日々を送っていました。
掛け持ちで居酒屋とファミレスでアルバイトを行なっていたのですが、居酒屋のバイト内で飲み会が企画されて参加した時に同じくアルバイトで働いていたフリーターの子をお持ち帰りしたお話しです。

元々、お持ち帰りした女性とはアルバイト中に話す事が多くありましたが特別仲が良かったわけではありませんでした。

顔は色白で目が一重ではありましたが、細めの体系の割には胸が大きめの子で声も高めで少し可愛いとは思っていました。

よく居酒屋のラストまで働く事は多かったのですが、2人で食事に行ったりとかはなく「お互い今日もラストだね」などの会話する程度でした。

飲み会には8人程集まって行われたのですが、彼女も参加しており最初は対角線上にいたため話す事はありませんでした。
飲み会が進むに連れて席を移動する方々が増え始め、彼女がトイレに行っている間に席が私の隣にいた子に席が奪われてしまい彼女は私の隣に来ました。

話しをしてみると全然出会いがなく彼氏がいない事や、前々から自分と話してみたかったなどと普段の彼女からは想定できない程たくさんお話しをしてくれました。

その辺りからLINEを交換したのですが、飲み会の最中にも関わらず手を握ってきたり個別で「もっと飲みたい」といったLINEが来ました。
飲み会も後半になり、解散となった時に他の方々は家に帰る方もいれば2次会に行く流れもありましたが私達は帰る流れについていきました。

送っていくという名目で彼女と2人で帰っている最中に、彼女が歩けないと言い始めたため私の家まで向かう事になりました。

その辺りから彼女はお酒に酔っ払っている影響もあるのかずっと私にしがみついていたのですが、私の内心では一発やれるかなという淡い期待でいっぱいでした。

家に着いてからは水が飲みたいとのことで、すこし落ち着かせるように水を渡したのですが彼女の方から「ベッドに行こう」と言われて2人でベッドへ向かいました。

最初は添い寝をする形で寝ていたのですが、段々私の理性が働かなくなり彼女にキスをしました。
彼女の反応はまんざらでもなく、そのまま深いキスを交わして無言で胸を触っても断られなかったのでそのままシャツとブラジャーまで脱がせました。

彼女の胸は思った通りに少し大きくCかDはあったと思います。
乳首に触れただけで淡い吐息が漏れ始めたのですが、ここまで来たらもう我慢できず彼女の身体を触りたくさん舐めました。

パンツに手を当てた所かなり濡れており、触ると吐息と喘ぎ声が交じり合いました。

自分のも触れさせて触ってもらい、お互いの陰部を触り合う形になりました。

私は最終確認をした所で彼女もいいと言ってくれたので、ゴムをつけて行為を行う形となりました。
彼女はいきやすい方で行為中に何度も喘ぎ叫びながらの状態でした。
最後の方は疲れ果てた状態でしたが、それがまた最高でした。

結局その日は行為を2回行い、彼女はそのまま私の家に泊まりました。

アルバイト仲間であったために周囲には黙っていたのですが、結局彼女とはセフレの関係から付き合う関係へと発展して半年以上は付き合っていました。

身体から付き合う事に抵抗はあったのですが、相性が良かったしお持ち帰りから彼女が出来ることもあるんだと思った体験談でした。

正直なところお酒が入ってしまえば、男女の理性なんかすぐに吹き飛んでしまうなと思います。
寧ろ理性が働かない方が何も考えずに行為に臨めて、普段の自分ならお持ち帰りなんかする人間ではないと思っていたので意外でした。

しかし、今となってはいい体験だったと思い今回お話しさせて頂きました。