【お持ち帰り体験談】居酒屋で酔った友達をお持ち帰り出来た話

エロ体験談
体験談者のプロフィール
性別 男性
体験談の年齢 24歳
職業 営業
相手の年齢 24歳
相手の職業 事務受付

大学時代の友人たちとひさしぶりに会うことに。

馴染みの居酒屋で集まったのは10人くらいで、みんな大学卒業以来でした。

なかでも俺のとなりに座った子が学生時代もかわいかったけどもっと大人っぽくなって美人になってた。
かわいくなったねって冗談ぽくいうとそっちもかっこよくなったねって返してくれてお互い満更じゃない感じ。

まあでも顔馴染みだしそういう関係でもないし、女優とかモデルとかを見てる感じと同じでかわいいな、でその子のことを考えるのは終わりました。

みんなひさしぶりに会ったし土曜の夜だったっていうのもあって、ガンガン飲んだ。

二軒目、三軒目辺りまでは全員まだまだ平気な感じだったけど、四軒目行こうってころには俺もみんなもけっこう酔っぱらって歩くのも危なげな感じに。

もっとしゃべっていたいって気持ちと眠たいなあって気持ちが競って、どっちも捨てがたかったからまた後日近々集まることにして、今日はとりあえず解散しないかって提案。
みんなもそうとう酔って眠そうだったしけっこうすぐ了承されて、それでも飲み足りなさげなメンバーは朝まで飲むぞーって四軒目に向かってた。

俺はもちろん眠すぎてたまらなかったからさっさと帰ろうとしたけど、一軒目で隣だったあの子がひとり動かずに困った顔してるのが目についてしまい無視して帰るのもなあと思って声をかけた。

そしたら彼女、帰る方法もないし近くに友人もすんでないし、この辺りにも詳しくないから朝までどこで過ごせばいいかわからないらしい。

俺はたまたま歩いてすぐ、本当に10分も歩けば着く場所に家があったから一応社交辞令的な感じで声をかけといた。
「どうしても行く場所なかったら来なよ」って、そのときはものすっごい眠かったから本当に下心なしに、まさか来るわけもないし100%挨拶感覚で言ってた。

でも彼女は即乗ってきた。

「いいの?じゃあ……」ってもう他をさがさず最初から一緒に帰る気まんまん。

話してる間に他のやつらみんなとっくに帰ってたし、彼女かわいいし、まあいっかってことで帰宅。
家ついて適当な服かして風呂いかせて、でももう真夜中だし酔ってるしまじで泊まるだけでセックスはしないだろうと思ってた。

けど、風呂から出てきた彼女が佐藤くん(俺)も入ってきて?とかいうから眠気よりもちょっと性欲が勝ってきた。
もしかしてヤるのか、いやまさかな、なんて思いながら俺も風呂あがったら、ベッドに座ってる彼女。

セックスする?なんて聞いたら野暮だよなあって思いつつ手を握ったら、酔って赤い顔が嬉しそうにふにゃってなったからああまじでヤるんだなって実感した。

聞いてないけど電気消しても押し倒しても何も言わないし、そのままシャツとズボンを脱がせてキス。
一応、いいの?って聞いたら無言でうなずいてキスを返してくれたから、ディープキスを続けながらブラジャー外して胸をいじって愛撫。

胸大きいねって言うと恥ずかしそうにしてる彼女がかわいくて、触るだけで感じるみたいだったから胸に顔を埋めさせてもらったりした。

両手で揉んで顔を埋めてもこぼれるくらいの巨乳で、揉んだり握ったりするたびに「んっ」てちいさい喘ぎ声が聞こえるから乳首も吸ったり舐めたりあの手この手で胸を責めまくった。
ひときわ強く揉んで吸い上げたらそれだけでイったみたいでびくついたあと、イった?って聞いたら首にしがみついてきました。

当然下もパンツ越しに触ってもわかるくらいぐちゃぐちゃで、しがみついてきたから胸のやわらかさを感じながら逃げられないようにベッドと俺で挟んであそこをまさぐって。
「やだ、まって、はずかしい」って腰を揺らす彼女に「触ってないのにぐちゃぐちゃだよ、エッチ」って囁いたら膣のなかがぐっとしまったのがわかりました。

もうとっくにとろっとろだったからわりとすぐ入れたら、さきっぽを入れただけで奥に奥に誘うようにうごめく彼女の中にイかされそうになりました。
それでも我慢して奥まで進んだら、もう中ぜんぶ熱くてきつきつで最高でした。
処女?って聞いたら中がきゅんってしまったから、言葉責め弱いんだなあってそれから意地悪なことばかりいってました。

ちょっと意地悪して抜けそうなところまで腰をひいたら「やだ、ちょうだい」って切なそうな声で言うのでもう射精寸前。

「ほしい?気持ちいい?」って聞くと頷く彼女に望み通り一気に突いてあげて「突っ込んでくれたら誰でもいいの?淫乱だなあ」って逃げる腰を持って責めたてると「や、ちが、佐藤くんだからっ、だもん、好きだから、ぁ、んぁっ」って喘ぎっぱなし。

顔もかわいくて巨乳でなかもとろっとろ、おまけに自分のことを好きだと言ってくれる相手だって思うともう止まらなくて、悲鳴みたいな喘ぎ声だしながらイくって訴える彼女に構わずびくつく腰を抱えて一番奥に射精しました。
でも一回でおさまるわけなくてイってる彼女の中に入れたまま再び勃起。

「ん、や、ぁあ、おかしくなっちゃう」って喘ぎつづける彼女を抱き締めて中坊みたいに腰振って、けっきょく朝までイかせまくりました。

お持ち帰りからの朝までコース、すごい興奮するのでおすすめです。