【お持ち帰り体験談】スナックでアルバイトをしている時にお客さんにお持ち帰りをされた話

エロ体験談
体験談者のプロフィール
性別
体験談の年齢 29歳
職業 スナックのホステス
相手の年齢 40歳
相手の職業 会社員

私はスナックでホステスとしてアルバイトをしていた時に、知り合いだった男性のお客さんにお持ち帰りされました。

私が働いていたスナックは、ママとチーフと私の1歳年上のホステスと私の4人で働いていました。
私は夏の夜に、いつものようにスナックでお客さんに接客をしていると、見覚えのある男性がお店にやってきました。

その男性は、私の知り合いの男性だったのです。
その知り合いの男性とは前に出会い系サイトを利用した時に知り合い、連絡先を交換して何回か会ったことがありました。

知り合いの男性は大手電化製品のメーカーに勤めていて、お給料が良いそうでお金の羽振りが良かったのです。

知り合いの男性の外見は、太めな体型をしていて丸顔で眼鏡をかけていて、はっきり言ってハンサムではありませんでしたが、性格が穏やかで優しくて温厚な方だったので私は人として好きになり、何回か会ったことがありました。
そして私はスナックでその知り合いの男性と、男性と同じ会社に勤めている男性の方を接客しました。

私はビールを御馳走になり、ほろ酔い気分で心地良い気持ちになりました。
知り合いの男性とたわいもない会話をしながら1時間が経過した頃に、知り合いの男性のお連れ様がお帰りになり、知り合いの男性は私の仕事が終わるまでスナックに居てくれて、私は知り合いの男性と一緒に帰ることになりました。

私はその知り合いの男性とは以前に肉体関係を持っていたので、私は知り合いの男性と一緒に帰ることになった時に、「あ、これはもしかして今日誘われるのかな?」と思いました。

そして案の定、知り合いの男性は私にラブホテルに行こうと誘ってきました。
私はその時に付き合っている彼氏が居て、その彼氏が私は凄く好きだったので裏切りたくないな~と思いましたが、私はその時ビールを飲んでいて酔っぱらっていたので、優しい人だしお金持ちだから良いか♪と思い、私は知り合いの男性とラブホテルに行きました。

そして私はラブホテルに着いてから、また冷蔵庫から缶ビールを取り出して御馳走して貰いました。
そして私と知り合いの男性はソファーに2人で座ってたわいもない話をした後に、私と知り合いの男性はシャワーに入りました。

私は知り合いの男性の体をスポンジで洗ってあげて、そしてあそこを舐めてあげました。

それから私はお風呂の床に寝そべって、知り合いの男性が正常位で私のアソコに男性のアソコを入れて来ました。
私は自分のアソコを強く締めるようにして、知り合いの男性が気持ち良くなるようにアソコを締め続けました。
私はベッドでヤるよりもお風呂でヤるのが好きなので、興奮していました。

お風呂の濡れた床で自分が寝そべって、男性にアソコを入れられている!と思うと、ドキドキしてたまりませんでした。

それから知り合いの男性は段々と気持ち良くなってきたようで、早めにフィニッシュをしました。
はっきり言って私からしたら知り合いの男性はおじさんなのですが、おじさんでも体を許せるくらい感じの良い人でした。

そして私はその知り合いの男性と、その後も会い続けてやり続けました。

知り合いの男性とは体の相性は特別良かったわけではありませんが、私はラブホテルのお風呂の濡れた床に寝そべっておじさんとセックスをするというのが快楽になり、癖になってしまいました。

もし私がまたスナックで働くことになったら、またおじさんを相手にラブホテルのお風呂の濡れた床に寝そべって、セックスしたいな~と思っています。

次はおじさんが2人で私が1人の3Pをしたいな~と思っています。
3Pならさらに興奮して凄く快楽を得られそうでとてもウキウキします。

これが私のお持ち帰り体験談です。