のど輪締めはフェラテクの最高峰?やり方と気持ち良さを体験談から解説!

フェラ

あなたはあらゆるフェラテクの中でも最難関と言われるのど輪締めという秘技をご存知ですか?この技はどんな男性でも必ずイカせてしまう魔法のようなテクとして性風俗界隈で一時大きく話題を集めました。

この記事ではそんなのど輪締めについて簡単に説明し、そのコツややり方・注意点等々についても要点を抑えて解説します。

誰にも負けないフェラテクを身につけたいという女性必見の内容なっていますのでどうぞご期待してご覧ください!

のど輪締めとは?


のど輪締めはコレステロールタクヤというゲイバー経営の男性の必殺得意技として話題となったフェラテクです。

文字通りディープ・スロートの際にのど全体を使ってペニスを締め付けるように挟み込む技です。

密着性が高く締めつけ感が人体とは思えないほど素晴らしいので、AV男優のような性行為に手慣れた男性でもたちまちイッてしまうほどの会館があります。

喉奥の筋肉を意識的に使う必要があるため、筋肉量が多いゲイ男性が行う例が多いですが、しっかりと訓練すれば女性でも十分可能なフェラテクです。

のど輪締めのやり方を3STEPで解説

それでは次に、のど輪締めのやり方について徹底解説します。

わかりやすく3つの手順に分けて解説するので、今すぐにでものど輪締めを試してみたーいという方はぜひ参考にしてみてください!

1.ペニスを根本まで加える

まずは通常のディープ・スロートと同じように、ペニスを根本まで口で包み込むようにします。

ここでえずいてしまわないように、ゆっくりと慣れさせるように前戯的なフェラから初めて、徐々にディープ・スロートへと移行しましょう。

2.喉奥の筋肉を動かす

喉奥までペニスを包み込んだら次に喉奥の筋肉を意識的に動かして、ペニス全体に押し付けるようにしましょう。

コツはオェっとえづく際ののどの形をうまく使ってのどを窄めるようにして、ペニスの側面に密着させるようにすることです。

3.緩急を繰り返す

後はディープ・スロートを繰り返して、ペニスの根本が喉奥に収まるタイミングに合わせてのど輪締めを実行しましよう。

強く締め付けて、抜いて、締め付けて~と緩急をつけると凄まじい快感をパートナーにもたらすことができますよ。

のど輪締めの注意点

のど輪締めはのどを十分に鍛えておらず、ディープ・スロートに慣れていない女性が行う際には大きな危険が伴います。

そのため、普段からディルド等を使うか、舌トレを用いて意識的に喉奥の筋肉を鍛えておく必要があります。

のど輪締めの体験談

喉輪じめはとにかく苦しくて疲れる、あらゆるフェラテクの中でも最難関とも言える行為です。
行う度にあごがガクガクになり、息切れもすごいので前戯として行うにはいささか難しいかもしれません。

ただ、のど筋の鍛え方が十分ではない私でも必ず相手をイカせることができるため、その効果は絶大だということは確かです。
また、ディープ・スロート系全般に言えますが、鼻呼吸をうまく出来るかどうかも重要なポイントになります。

水泳を習っていた方なんかはよく分かると思いますが、口がふさがっている状況で鼻呼吸をうまく使えれば息苦しさはずいぶん楽になるんです。

ましてやのど輪締めのような難度の高いテク場合は、少しでも息苦しさを和らげるために鼻呼吸はマスターしておくことが必須となります。

のど輪締めは気持ち良すぎる

喉輪じめは難度が高く熟練した者でなくれば扱えないフェラテクですが、その分効果は絶大です。

膣以上の締めつけ感とリズミカルな緩急から思わずとろけてしまいそうな快感がもたらされます。
体験者はセックスより気持ちいいと口にして、経験豊富な男性でさえも一発でノックアウトされてしまいます。

未知の快楽をパートナーにも体験させてあげたい!という方は今日からでも訓練を始めましょう。
地道に舌トレを行えばあなたもフェラだけで極上の快楽を相手に与えることができるようになります。