【寝取り体験談】キャンプ場で先輩の奥さんを寝取らせてもらいました

エロ体験談

会社の先輩に、「一緒にキャンプに行こう」と誘われたのはお盆休みに入る前の事です。

私は独身の一人暮らしで、お盆休みに何も予定がなかったので「はい」と答えました。
久しぶりにキャンプ場でテントを張って、のんびりと星空を眺めるのも悪くないと思ったからです。

また誘ってくれた先輩の堀口さんは温和な性格なので、一緒にキャンプに行っても気を遣わずに済むので気分的に楽でした。

お盆休みに入り、高速道路のサービスエリアで、先輩と待ち合わせをしました。
駐車場で先輩の車をみつけたので、自分の車を停車して先輩の車に向かいました。

しかし「こんにちは」と言って、車の中から出てきたのは、何と先輩の奥さんのはるかさんでした。
はるかさんは32歳と私より3歳上で、先輩と同じ年です。

肌が透けるように白く、胸も大きくて、とにかく魅力的な女性です。

「はるかさんも一緒だったんですね…先輩はトイレですか?」と聞くと、「夫は急用ができて来られなくなっちゃいました」とはるかさんは言いました。
「え?」と私が驚くと「ふたりだけでキャンプをして来いって夫が言うの。

それでいい?」とはるかさんは言いました。
「もちろんいいですけど…はるかさんと先輩はそれでいいんですか?」と聞くと「いいのよ」とはるかさんは嬉しそうに言いました。

はるかさんが運転する車に乗り換えて、キャンプ場の近くまで車で移動しました。
車の中でも、私ははるかさんの美しい横顔、そして大きくて形の良い胸をチラチラ見ていました。

先輩には失礼だと思いましたが、「はるかさんとエッチができたらいいな」と妄想しながらの楽しいドライブでした。
キャンプ場近くの駐車場に車を止めて、山道を歩き始めます。

はるかさんは登山歴が豊富なので、山を歩く足取りも確かです。

明るい時間にキャンプ場に着き、キャンプ場の端にそれぞれのテントを設置して、休憩する事にしました。
一人でテントの中に入ると、はるかさんの透けるような白い肌、大きな胸が自然と浮かんできます。

「はるかさん…」私はあそこを大きくして、はるかさんの名前を呼びました。

ちょうどその時、はるかさんが、「こんにちは」と言ってテントの中に入ってきました。
手にはビールを2本持っています。

「山小屋で買ってきちゃった」と楽しそうです。

私は起き上がり、「はるかさん…本当に可愛いですね」と言いました。
「魅力的過ぎちゃって…」私は、自分の大きくなったあそこを隠さず見せました。
「はるかさんが魅力的すぎて、僕はもうエッチな気持ちでいっぱいです。

今ビールを飲んだら、きっとはるかさんを襲ってしまいます。
それは大好きなはるかさんにも…先輩にも申し訳ない事です。

だからはるかさん…テントから出てください」私は一気に言いました。
するとはるかさんは「…いいよ」と言いました。

「襲ってもいいよ…私もエッチな事がしたいって思ってるの」とはるかさんは言いました。
そしてはるかさんは私の勃起したあそこをさすり、チャックを開けてズボンを降ろします。

「はるかさん…」私が驚いて動けないでいると、はるかさんは私のあそこをパンツから出し、口でくわえました。
はるかさんは私の目を見上げながら、前後に首を振り、気持ち良くしてくれます。

「はるかさん…ダメです…先輩が…」私は最後の理性を振り絞って言いました。
「いいの…」はるかさんは私のあそこを今度は右手でこすりながら、左手でスマホを操作して誰かに電話を掛けました。

そしてはるかさんは私にスマホを手渡したのです。

スマホの先にいるのは、先輩の堀口さんでした。
「すまん…私の事は気にせずに、はるかを抱いてくれ。

実は私はここ数年、男性として妻を満足させてあげられない状態だ。

それでははるかが可哀そうだ。
お前ならはるかを気持ち良くさせてくれると思って…頼む、抱いてあげてくれ」と堀口さんは言いました。
「はい…」私は驚きながら、現在の状況を把握しました。

はるかさんは先輩と話し合い、私に抱かれに来たのだという事を…。
気が付けば、はるかさんは再びフェラを始めています。

私ははるかさんの口からあそこを抜き、はるかさんを抱きしめました。

「はるかさん、大好きです」私はそう言って、はるかさんにキスをしました。
そしてはるかさんの服を脱がせ、ブラジャーの中からこぼれるマシュマロのような胸を両手で揉みました。
そしてはるかさんの股間に手を滑り込ませ、湿っている事を確認すると、一気にパンツを脱がし、下半身を露出させます。

そしてはちきれそうに大きくなったあそこを、はるかさんの蜜壺に滑り込ませました。
「あん…!!ああ!大きい、いい!」はるかさんは喘ぎ声を出しました。
誰もいない、キャンプ場の端にテントを立てたはるかさんは、初めから大きな声を立ててエッチをしたかったんだと思いました。

私は今まで会った中でいちばん魅力的な女性と、しかも先輩の奥さんと昼間のキャンプ場でエッチをしている事に強い興奮を覚えました。

正上位でピストン運動を続けながら、はるかさんの可愛い顔がピンク色に染まっていくのを楽しみます。
「ああ!いい!すごい!すごい!」はるかさんは喘ぎ声を出します。

そして私は発射する直前にあそこを抜き、はるかさんの顔に発射しました。

「はるかさん…」私は発射をしながら、最高の瞬間を迎えていると感じました。
堀内先輩の愛のある寝取らせの、いちばんの恩恵を受けたのは私です。

私のあそこをお掃除フェラしながら「次は何をして欲しい?」とはるかさんは、いたずらっぽく言います。
私は「パイズリがして欲しいです」と答えました。

これから三泊四日のはるかさんとの寝取らせテント泊が始まります。