【寝取らせ体験談】彼女が他人に犯される快感!寝取られはやめられない!

エロ体験談

寝取られという快楽の味を貴方はご存知ですか?この常軌を逸した変態行為を体験し、新たな世界を知った私の体験をご紹介させて頂きます。

私は31歳の自営業で、性欲旺盛、ジムでの筋トレが趣味という肉食系男子です。
彼女は28歳の会社員、付き合って約1年ぐらいの生命保険会社に勤めるキャリアウーマンです。

168㎝とやや高身長で、Dカップ、プリケツとムチムチしたエロい体型をしており、私が言うのもなんですが目鼻立ちのハッキリした美形で、ウェーブがかった黒髪がよく似合う正統派美人です。

元々同じジムに通っており、トレーニングウェアをまとった彼女のダイナマイトボディに引き寄せられ、何度かアプローチする内に付き合うことになりました。

彼女もかなりの性欲旺盛で、エッチの時は二回三回戦は当たり前、アナルも開発済みで精液も飲み干す淫乱です。
性に関してはかなりオープンな方で、彼女の方から新しいオモチャを買ってきたり、経験のないプレイを提案してきたりとかなり積極的な方です。

AVなどもけっこうな数を鑑賞して研究しているらしく、ジャンルの開拓に余地が無いという、見かけによらずド変態な困った彼女なのであります。

ある日、二人の間で恒例のSEX前ビデオ鑑賞の時に、彼女がとあるDVDを出してきました。
何気なく眺めているとジャケットには2人の男と2人の女の姿が。

「4P?乱交ものかな?」あまりタイトルなども気にせずに再生してみると、それがどうやらスワッピング物の作品で、素人の夫婦がお互いのパートナーを交換してエッチしてみるという、いわば寝取り寝取られ系だったのです。
そういうジャンルがあるということは知っていましたが、手に取ってみたいという欲求は正直なく、全然違う世界の出来事のような気がして、正直興味がなかったというのが本音です。

一体何を考えているのかとちらっと目をやると、「私こういうのスゴイ興味あるんだよね」と目を輝かせて弾むような声で言う彼女。

「なんか罪悪感とか恥ずかしさとか入り混じってゾクゾクしそう…」そんな卑猥な感想を述べながら彼女は画面に見入っていました。

エッチのスイッチが入るとかなりのMッ気を発揮する彼女。

口汚く罵られる言葉責めや首絞めを激しく要求し、甲高い叫び声をあげながらイキ果てる彼女は真性マゾで、実はこういった寝取られプレイに以前からかなりの興味を示し、是非とも経験したいと思っていたのだとか。

「こういうのダメかな?一回だけしてみない?」そう言って必死に懇願する彼女に根負けし、今回の一度きりという条件付きで寝取られを経験してみることにしました。

早速相手カップルををSNSのそういったコミュニティで募集してみたところ、3組のカップルからすぐさま返答があり「こんなのAVの世界だけかと思っていたけど、現実に結構いるんだな…」と非常にびっくりしたのを覚えています。
その内、2カップルはあまりにも年がかけはなれていたので除外し、年齢が近く見た目も普通そうな32歳同士のカップルと連絡を取り合い、実際に会ってみることにしました。

向こうの男性がレンタルルームのような物件を所有しているらしく、そこで待ち合わせることになりました。
この時すでに心臓がバクバクで、これから起こる未経験の世界に正直不安しかありませんでした。
待ち合わせ場所に居たカップルの姿は、2人ともとてもこんなことをしそうにない穏やかで品のある感じで、礼儀正しく常識のある方々でした。

女性の方は芸能人の小雪をちょっと崩したような顔で、小柄でバランスの良い体つきをしていました。
男性はサッカーの中田英のような顔立ちで175cm程の筋肉質な体型をしていました。

部屋に入り、お茶を飲みながら少し雑談をしましたが、緊張して目も全く合わせられず、会話の内容も覚えていません。
カップルごとにシャワーを浴びることになり、私達は先に汗を流しました。

彼女はこの時既にぐしょ濡れになっており、先が思いやられました。
ベッドルームで待っていると、タオルだけをまとったカップルの姿が現れ、異様な雰囲気に私のチンコも勃起するのがわかりました。
隣り合ったフロアーのソファーとベッドに別れ、後はお互いご自由に、という流れになり、私は向こうの女に手を取られ、ベッドに誘導されました。

「初めてなんだよね?あんまり緊張しないでね?」そういうとソフトタッチで全身を撫でまわし、唇を重ねてきました。
ガチガチになっているこちらに大胆に舌を絡め、執拗に吸い付いてきました。

かなり慣れた手つきで、スワッピング経験の豊富さが窺えました。
視線の向こうには、良い体つきの男との濃厚なディープキスに目をとろんとさせている彼女の姿が見えました。

今までに見たことのない光景に、様々な感情が入り混じった複雑な気持ちになりました。
ただ、第3者的な視線で見た彼女の裸体は新鮮で、いつも見慣れているはずなのにこの上ないエロさを感じさせました。

手マンからの流れるようなクンニに彼女がいつもの甲高い声で応え、その度にそちらの方が気になり、なかなかSEXに集中することができませんでした。

「彼女そんなに気になるの~?」と私の上に乗り腰を振り続ける彼女も相当なテクの持ち主でしたが、正常位の体制で男からの激しい突きに全身をよがらせ、喘ぐ彼女が気が気でなく、そちらの方ばかりを凝視していました。
男の精子を胸に受け止め、ぐったりしながらもやたら満足そうな笑みを浮かべる彼女に対して、怒りのような感情とともに何故か得も言われぬ興奮を覚えました。

そんなこんなで、女のことはあまり印象に薄く、悪く言えば彼女の寝取られる姿をオカズにしてただのオナホールにしたにすぎなかったと思います。

行為が終わり、シャワーを浴びてカップルと別れた後、私は彼女をすぐさまラブホに連れ込み、さっきのことを問い詰めながらお仕置き、他人とヤッた後なのに2発発射してしまいました。

この時ほど彼女を愛おしいと思ったことはなく、散々見せつけられてお預けをされた後のエッチの味はこれ以上なく格別でした。

それ以降、寝取られにハマっていったのは言うまでもありません。