【寝取らせ体験談】妻を同僚に寝取らせ、同僚の妻を寝取った日

エロ体験談

結婚をして10年経ち、子どももできて幸せな家庭を築いています。
妻の淳子は色白の美人で、胸がふくよか女性で、街を歩いていると男性ならつい目で追いかけてしまいそうな魅力を持っています。

結婚をしてこれだけ年月が流れると、ほとんどの夫婦はエッチをしなくなりますが、私達もここ数年はほとんどエッチをしなくなりました。

会社の同僚と居酒屋でそんな話をした時に「私もそうですよ」という答えが返ってきました。
同僚の西嶋は私と同期で同い年で既婚者です。

私の妻は私と同じ年ですが、同僚の妻の翔子は一回り下の28歳と若い女性です。
「そんなに若い奥さんがいるのに、エッチをしないなんてもったいないね」と私が言うと、「そっちこそもったいないですよ、あんなに素敵な奥さんなのに」と彼は言いました。

西嶋は家に遊びに来て、淳子の手料理を食べる事が何度かありました。
お酒が入ると西嶋の目が、淳子の身体をいやらしそうに舐めまわしている事があります。
「きっと西嶋は淳子を抱きたいはずだ」私はそう思っていました。

そこで私はこんな提案をしてみました。

「翔子さんと一緒に、家に遊びに来いよ」そう言うと、「ああいいですね」と西嶋は軽く答えたので、「子どもは実家に預けておくからさ」と付け足すと、「…そうですか」と西嶋は答えました。

その週末、西嶋と翔子が自宅マンションに遊びに来ました。

翔子はFカップはありそうな大きな胸の女性なので、私は翔子の胸に目が行かないようにいつも注意をしています。
しかし「もう少ししたら、この大きな胸をもみしだく事ができるかもしれない…」という思いが浮かびます。
淳子の手料理を食べながら、私が用意したワインをみんなで飲みます。

気分が悪くならず、気持ち良く酔えるように、フランスブルゴーニュ産の高級ワインを用意しました。
1時間ほど雑談を続けていると、みんなすっかり酔っています。

西嶋は淳子の唇や胸を舐めまわすように見ています。

私も翔子の胸を触りたくて仕方なくなりました。
そこで「淳子の胸と翔子さんの胸ってどっちが大きいんだろう?」と私は言いました。
「大きさは翔子ちゃん」と笑顔で淳子が言うと「淳子さんの胸の方が形が良さそうです」と西嶋が言いました。
「ひどい!」と翔子が笑っていったので、「だったら確かめてみよう」と私は言いました。
西嶋と翔子の前で、淳子の胸をセーターの上から揉みしだきます。

淳子の大きくて形の良い胸が、セーター越しに見えているのが分かります。
「あなた…」淳子は酔っている上に恥ずかしさもあり、強く抵抗をしません。

「西嶋も試してみたらどうだ?」と私が言うと、西嶋は「でも…」とすぐには動けません。
私は淳子の胸を揉むのをやめて、翔子の隣に座ります。

そして念願だった翔子の胸を揉み始めました。
予想以上に大きくて柔らかい、ゼリーのような胸でした。

「あ…ダメです…!ああ…」翔子は口では抵抗しますが、私の手を払ったりはしません。
先ほど淳子が胸を揉まれている姿をみて、翔子が欲情した事に、私は気付いていたのです。

西嶋を見ると、淳子の胸を凝視していて、今すぐにでも飛びかかりそうな勢いでした。
「この勝負は引き分けかもしれない」と私は言って、「でも下の方はどうかな?」と言いながら、翔子の蜜壺に指を入れました。

「ああ…気持ちいい…」翔子の喘ぎ声が部屋中に響き渡っています。

私は翔子のあそこを優しく愛撫しながら、服を脱がせていきます。

ブラを取り、ほとんど全裸のような状態になった翔子にキスをしました。
私はあえて西嶋と淳子の方を見ずに、翔子とのエッチに集中する事にしました。

私が翔子のあそこをまさぐる手のピッチは速くなり、翔子の喘ぎ声の音量が増した頃、後ろで気配がします。
「ああ…西嶋さん…ダメです」という淳子の声が聞こえます。

先ほどまで借りてきた猫のようだった西嶋が、獣のように淳子に襲い掛かっています。

淳子の抵抗をかいくぐり、胸を揉み、透き通るような白い太ももを撫でて、あそこに西嶋の指が入っていきます。
気がつけば全員裸になっていて、翔子のゼリーのような柔らかい胸も、淳子の形の良い大きな胸も、男の手で揉まれてピンク色に染まっています。

「どっちの胸も綺麗だね」と翔子にささやくと、翔子は「あ…はい…淳子さん…きれいな胸…」と喘ぎながら言いました。

翔子に「入れてもいい?」と聞くと「…来て、お願いです」と小さな声で言いました。
私は限界まで大きくなったあそこを翔子の蜜壺に入れ、腰を動かし始めました。

「…大きい…大きい」翔子は、私にだけ聞こえるようにささやきます。

「気持ちいい…すごい…」翔子の喘ぎ声を聞きながら、淳子の蜜壺に西嶋の固くなったあそこが入って行くのを見ていました。

「ダメ…ああ…こんなのダメ…」淳子はそう言いながら、自分でも腰を動かし、西嶋を全身で受け入れていました。
「ずっと…ずっとこうなりたかったんです…」西嶋の声がうっすら聞こえます。

この日、私は、若い翔子の身体をもてあそんでいる事への喜びと、淳子を西嶋に寝取らせた興奮で、これまでにないような快感を味わっていました。