Gスポットの場所と見つけ方は?手マンで女性をイカせまくる方法!

セックス

女性を気持ち良くさせようと思った時に、男性は指でのテクニックも必要になります。
いつもクリトリスばかり刺激しているのでは芸がありません。

Gスポットは女性の膣内にあるのですが、クリトリスと同じ位女性に快感を与える部位です。

Gスポットをマスターしておけば、女性を指でもイカせることができる様になるのです。

Gスポットがどこにあるのか分からない、どうやってイカせられるのか分からない、という人は、以下を参考にして下さい。

Gスポットとは?

Gスポットとは、女性の性感帯の一つでドイツの産婦人科医により発見されました。

膣の中にある尿道海綿体という部位で、クリトリスの様に手で触ってすぐに分かるものではなく、コイン位の大きさの範囲として存在している部位です。

身体の内側にあることから普通にペニスを挿入するよりも強い快感が得られて、指で刺激をしただけでイケる女性も多いのです。

場所は膣の入り口から3センチ~5センチ位入ったところで、恥骨の裏側周辺になります。
この部位を開発するには、ある程度のテクニックが必要です。

Gスポットの開発方法を3TEPで解説

女性を気持ち良くさせてあげたい、そう思っても、男性にとってはGスポットが実際どこにあるのか分からず、上手くできる自信がないという男性も多いでしょう。

Gスポットを見つけて上手に攻めてあげる方法は以下の通りです。

  • STEP1: Gスポットの位置を確認する
  • STEP2: 指で刺激する
  • STEP3: 刺激しては放すを繰り返す

STEP1:Gスポットの位置を確認する

男性にとって最も難しいのが、Gスポットの見つけ方です。

まずは女性に仰向けの状態でM字開脚をして貰います。
中指を少し曲げて膣の中にゆっくり挿入します。

第二関節まで入った位で、指を更に上へ曲げて押してみます。
ザラりとした感触がして女性が反応すれば、そこがGスポットです。

STEP2:指で刺激する

Gスポットはクリトリスよりも強めに押し当てないと感じません。

そのままの位置でゆっくり押しながら振動させます。
指ではなく、押し当てた状態で全体的に細かい振動を与えるのです。

もし難しい場合には、コイン大の円を描く様に押しながら撫で回してみましょう。

STEP3:刺激しては放すを繰り返す

女性が感じている表情をしたら、しばらくしてパッと指を話します。

そしてまた振動を与える、これを繰り返します。
女性が尿意を催して恥ずかしがることがあるのですが、Gスポットは膀胱のすぐ近くにあるので、正に感じている証拠です。

Gスポットの注意点

Gスポットは女性にとって非常に快感ですが、注意点もあります。

強くこすらない

AVを見ていると、女性がGスポットへの刺激で潮を吹いていることがあります。
かなり強い刺激を与えているのでそれを真似して強くこする人もいますが、膣内が傷ついてしまうのでやめましょう。
基本的には指をあてて振動させるだけです。

尿意も快感だと思わせる

Gスポットを刺激すると尿意を感じる女性もいます。
恥かしがって途中で身体を外してしまうのですが、尿意があってこその快感だと優しくリードしてあげましょう。
安心して感じられる様に吸水シートを敷いてあげるのも優しさです。

Gスポット攻略したときの体験

Gスポット攻略は初めてでしたので、何度もネットで見てシュミレーションをしました。

指を挿入した時には彼女は何となく感じているフリをしている様子でしたが、一点を押し上げる様にすると急にピクンとなり、声を上げ始めたのです。

かなり気持ちがいいらしく、軽く振動させるだけであえいでくれました。
しばらくすると「オシッコが出る」と泣きそうになりました、吸水シーツを敷いてあったので「いいよ」と言ってあげました。

すると彼女は更に大胆になり「イキそうだから、早く入れて!」と叫んだのです。

僕は普段からあまりテクニックがなく、指で女性を満足させることができないのが悩みでした。
ところがGスポットを攻めるだけで、彼女がこんなに喜んでくれるとは思っても見ませんでした。
これからはデートが楽しみになりそうです。

Gスポット開発をするとセックスを楽しめる

Gスポットを開発すると、今迄よりもグンと女性を満足させてあげられます。
女性もこの快感を覚えてしまうと、次にセックスをする時に早くGスポットを攻めて欲しいと思う様になるでしょう。

セックスは男性ばかりが先に到達してしまうことが多いので、Gスポットを攻略して、女性も一緒にイケる様にすると、二人の達成感が高まります。

女性が乱れる姿を見ると、男性もより興奮してペニスも大きくなります。
Gスポットを見つけるのはとても簡単ですので、是非試してみて下さい。