アルコールオナニーは気持ち良すぎて依存する?やり方と注意点を解説!

オナニーの方法

アルコールオナニーをご存知ですか?

その名の通り、アルコール(お酒)を利用したオナニー方法なんですが、知る人ぞ知るかなりハイリスク・ハイリターンなオナニー法なんですよ。

今回ははそんなアルコールオナニーの概要ややり方、注意点などを書いてみたいと思います。

アルコールオナニーとは?

アルコールオナニーは性器の粘膜からアルコールを吸収し、普通のオナニー以上の快感を得るオナニーのことです。

お酒を飲むと興奮してエッチな気分になりますよね?

粘膜からアルコールを吸収することによって、口から飲むよりも早く酔って気分が高揚しやすくなり、ペニスもアルコールによって敏感になります。

また、このアルコールオナニーは工夫すれば男性だけでなく、女性もできるようです。

アルコールオナニーのやり方を3STEPで紹介

ここからはアルコールオナニーの具体的なやり方をご紹介していきます。
やり方はとってもシンプルです。

  • STEP1:必要なものを準備する
  • STEP2:特性ローションを作る
  • STEP3:オナホに特性ローションを入れてペニス挿入

STEP1:必要なものを準備する

まずは最初にアルコールオナニーに必要なものを準備します。
アルコールオナニーに必要なものは3つ。

・オナホール(非貫通型)
・ローション
・お酒

まずオナホールですが非貫通でローションが漏れないものであれば何でもOK。
お酒は炭酸があるビールなどは避け、度数が強いもの(ブランデーやウイスキー)が良いです。

ただし、度数が強いほど危険も大きくなるので最初は10%前後の低めの度数から始めた方が良いかもしれません。

STEP2:特性ローションを作る

次にローションにお酒を混ぜた特性ローションを作ります。

お酒が多すぎてローション漏れしないように粘度は上手く調節してください。
最初はお酒少な目にして、オナニーを始めてから徐々に継ぎ足してもOKです。

STEP3:オナホに特性ローションを売れてペニス挿入

あとはSTEP2でできた特性ローションをオナホに馴染ませ、ペニスを挿入するだけ。

いつもの要領でオナホを動かすだけで快感が桁違いになります。

アルコールオナニーの注意点

まず大前提としてアルコールオナニーはアルコールを飲むのと同じことだと思ってください。
ですから、未成年の方は絶対にやってはいけません。

また、お酒に弱い方なども避けた方がいいでしょう。
更に言えば、アルコールオナニーをした後に車を運転すると、飲酒運転に引っかかる可能性があります。

そして、このオナニーの一番怖い点は尿道に入ったら激痛を伴うということ。
まぁめちゃめちゃ染みて痛いです。

しかもなかなか洗い流すのが難しいので、しばらく痛みを我慢しなければなりません。
尿道に入りにくくするには、事前に興奮を高めカウパー液が出るくらいなってから挿入するといいでしょう。

アルコールオナニー体験談:いきなりというよりジワジワ効く

始めた最初はペニスがヒリヒリして痛いというか熱い感覚で、正直あまりよく分からないです。

でも、15分くらいかけてオナニーしていると徐々にとろけるような快感が押し寄せてきて、突然我慢できなくなって出ちゃいました。

凄いのはオナニー中というよりもその後で、イッた余韻がしばらく続き、普通のオナニーとは比べ物にならないほどの充実感。

普通のオナニーに飽きた人には新しい刺激になるんじゃないでしょうか。

アルコールオナニーは気持ち良い

実際やってみるとかなり気持ちいいです!

ただ、尿道に入るリスクは少なからずあるので、痛くなっても泣かない覚悟を持って挑みましょう。
また、アルコールオナニーはお酒を飲むのと同じことだということをくれぐれもお忘れなく…。